あがり症の僕が告白!?

〜あがり症の悩み事例〜 (20歳男性)
僕には、職場に半年前から気になる女性がいます。
しかし、あがり症の僕には告白する勇気がでません。 
その女性とは、あまり話をする機会がないのですが、時間が経つにつれて存在感が増してきます。
もともと僕は、極度のあがり症で話し下手というコンプレックスがあり、女性に声を掛けるのが大の苦手なのです。しかも、『もし失敗したらどうしよう・・・』や『失恋したら、職場で気まずいなぁ』という不安感が募ります。対人恐怖症ってほどではないと思うのですが、うまく話そうとするとプレッシャーを感じて緊張感と不安感で苦しくなります。
今までも恋愛面で多くの失敗を繰り返す度に、自分の「あがり症」の性格を責め続けてきました。あがり症さえ克服できれば、人生観も変わると思っています。
僕と同じような悩みを持つ人は多いと思うのですが、あがり症をどうやって克服してるんでしょうね。あがり症からくる極度の緊張感や不安感は、体験しないと分かってもらえないのが辛いです。
恋愛面でも他のジャンルでもそうですが、人生観を変えるためにもあがり症の克服は絶対条件だと思うのです。緊張感や不安感が前面に出てしまうと失敗につながります。 僕の場合、勇気を持って告白することであがり症の克服のキッカケにしたいです。
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